ダーリンは19歳☆

わたしたち元気です☆

スポンサーサイト

--.--.--.--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

すぅ横浜小鳥の病院ブログに載る☆

2014.06.30.Mon
朝目覚めると・・・すぅちゃんがいました~


朝からご飯もよく食べ、元気になりました^^
後は、痩せてしまった体重をもりもり食べて戻そうね!

きぶんはえりざべすじょおうよ♪
IMG_すぅ退院2897
退院時のすぅ。
今回お世話になった横浜小鳥の病院ブログに掲載されてます。


こちら→http://avianmedicine.blog71.fc2.com/blog-entry-1399.html









スポンサーサイト

すぅ退院する☆

2014.06.29.Sun
本日、すぅが退院しました!
今までの経過、自分の覚書のためにも、日別にまとめて一気にUPしてます。


まずは、担当医の海老沢先生にお礼。

☆退院後の生活指導
→28℃以下の場合、保温の必要性。

☆腸石の原因
・食糞行動
・食生活(同じ食べ物(うちで例は小松菜)ばかりを常食させたリスク回避の為の十種類の野菜、果物を毎日与えるという中野バードクリニック推奨の食事法が難しい相談)
→結石が出来る原因は不明。手術後、再発した例は無いとの事でした。
ただ、完全ペレット食を!と海老沢先生のご意見(唯一の推し)でしたので、今後切り替えにしました。

☆発情2年ほどたまごを産まなくなった理由
→特に心配はないとの事。生殖器手術を得意とする先生のご意見ですので、自然に任せることにしました。



帰りの電車では眠ったり、手から病院食だったペレットを手から食べたりしてました^^

お家に帰ることが解ったのか、とても落ちついた様子でした

どっしりインコなすぅちゃんでした。


しばらくは抗生剤のお薬を飲んで、また1週間後に再診です。



お帰りすぅちゃん。
1日1日を、大切に一緒に楽しく生きていこうね



すぅの面会日☆

2014.06.23.Mon
6月23日(月)
すぅの面会のため横浜小鳥の病院へ

昨晩手術は成功したものの、まだまだ不安。
ドキドキしながら病院へ…

ピーピーと
待合室にまで聞こえててきて、すぅが近くに来たことがすぐにわかりました。

昨日手術をしたとは思えないほど元気になっていたすぅ。
しっかり立ち、お目目もぱっちり開いて、
いつもの可愛いすぅになってました!

そして、
すぅの首には。。エリザベスカラーが!
とっても似合っていて思わず「それいいねぇ~」と声をかけました^^
ママのお話をじっと聞いていました。

「元気になりましたねぇ!」
と思わず笑顔になってしまった私に、
「腸も繋がって、糞も出てますから後は回復を待つだけです。」と、海老沢先生も笑顔。

面会時間は10分ですが、
回復を確信したので、5分程で退散しました。順番待ちのインコちゃん達がいるからね^^



帰り道、安心&感謝でまた涙が出てきました。




「すぅ、また来るからね。」




すぅ緊急手術☆

2014.06.22.Sun
6月18日(水)
すぅの様子がおかしい。
お気に入りの鏡ブランコから動かない、ごはんも食べていない。
一日中ずっと眠っている。
きっと朝から具合悪かったんだろうに、私は二日酔いで夕方まで気がつかなかったのだ。

翌日、いきつけの病院に予約入れる

6月20日(金)
中野バードクリニックへ。
この日のすぅは比較的元気で食欲も戻る。
相変わらずなこの先生の説教診察を受けたところ、
レントゲンから、腸石(腸に石が詰まる)か卵材料が写っており、腸石の場合にはお腹を開いて石を取らねば、落ちる(死ぬ)。
と言われた。
更に、胸筋の肉がげっそり減っており、一週間まえからあまり餌を食べてなかったのでは?と。
バリウム検査の為、一日預かってもらう。丁度キャンセルが入ったので、明日1時に迎えに来るようにとのこと。


21日(土)
朝病院から突然電話。すぅに何かあったのかと恐かった。
スケジュール管理の代理人よりしばらく様子を見たいので5時に変更してくれ。との連絡。
しばらくして中野女史から連絡があり、すぅが吐いたとのこと。やっぱり1時で。といわれる。
検査結果、
ヨードバリウム検査しか出来ないのでお腹の物質がハッキリわからないとのこと。
腸石だった場合、バリウムが詰まる可能性が怖いので、
すぐにオペ出来る病院を紹介してもらい連絡するも、院長不在で火曜日4時しか予約が取れないといわれる。
他の病院に連絡。院長はいるが、予約がいっぱいで月曜の10時にとのこと。

たらいまわしにされた気分になる。

とりあえずは病院がみつかり安心。
しかし、腸石か卵材料かが結局わからないことで不安は終わらない。
月曜の朝まですぅの体力が持つかそれだけが心配だ。

同日3時に
うちに戻ったすぅは、移動や一泊で疲労しているのか、ずっとウトウト元気がない。
目も落ちくぼみ気味で下まぶたで目を閉じている。
今までで一番元気のないすぅだった。

夕方以降になってもごはんを食べず眠ってばかりのすぅ。
夕方に一番ごはんを食べるコなのに。。
うんPも3時に帰宅してから2つしか出ていない。
腸石はやがて腸閉塞になる。そうなると糞が出ずに落鳥してしまう。
『あなたの選択肢は手術のひとつしかない!』
最悪の自体を恐れ、横浜小鳥の病院に明日診てもらえないか訴えた。
しばらくして、翌日11時に予約を入れてもらえた。

これがすぅの命を助けていただく横浜小鳥の病院であった。

あと15時間乗り切ればすぅはきっと助かる。
土曜の長い夜が始まった。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。